その67 甘栗屋3

コメント

▼どらニャンコさん▲ “甘栗むいちゃいました”ってむく手間が無い分食べ過ぎちゃうのですよね〜むいてくれている誰かに感謝せずにはいられません。袋を開けて自我に目覚めた甘栗入っていたらアタリって感じでしょうか?                 ▼マヨさん▲ 自我に目覚めた甘栗に何を教えましょうかね〜一緒に甘栗を更に世の中に広める旅に出るなんてどうでしょうか?                 ▼ぽちさん▲ 師匠!と言われなくてもやはり喋る甘栗を食べるには抵抗がありますよね最後まで面倒を・・・栗の妖精みたいな感じなら結構長生きしそうですね。甘栗との生活も案外楽しいかもしれませんよ〜                         ▼タマら〜んさん▲ 甘栗の花言葉は“情熱”(ウソです)七色の甘栗を探して旅に出ちゃったりするかもしれませんね甘栗は更なる甘さの向上を目指していそうなのでハチミツとか好物かもしれませんカビが生えないよう気をつければ適当に育つと思いますよ                 みなさまコメントありがとうございました〜
さんかくや | 10/15
る・る・るん♪ルンルン~いつかはアナタの住む街へ行くかもしれません~!?なんとなく期待しつつ、これからは甘栗食べてみよっかな~!育て方と甘栗さんの主食を教えて下さい~。
タマら~ん | 10/10
自我を持っ栗達って凄いけどそれ以上に食べる前に師匠と思われてしまったらまともに食べれなくなるは、愛情を注がないと行けないは。(もしかしたら最後まで面倒を観ないと行けないって事ですかね……そうなると物語も壮大な予想になりすね。)
ぽち | 10/10
買ってきた甘栗が、自我甘栗に変化して、さんかくやさん押しかけ弟子入りされちゃって、さんかくやさんは自我甘栗ちゃんに何を仕込むのですか
マヨ | 10/10
製造過程で様々な要素を…う〜ん中々本格的と思ったら、職人の情熱と愛嬌って確かに愛嬌はあるけど社長の口調が完全に師匠になりきってるし甘栗むいちゃいましたって商品ありましたよねあの中にも自我に目覚めた栗ちゃんが居るかもさんかくやさん、遂に師匠になるって事で更にストーリーは続きそうな予感
どらニャンコ | 10/10
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